建設会社のIT・DXを、外部CIOとして支援します。
建設DXサポートセンターは、建設会社のための外部CIO支援サービスです。
経営と現場の両方を見ながら、IT・DXの方針設計、優先順位づけ、導入、定着までを一貫して支援します。
建設会社に、こんな課題はありませんか
- ITやDXを進めたいが、何から着手すべきか分からない
- 社内にIT化・DX化を推進できる人材がおらず、経営者に判断が集中している
- 現場、営業、設計、経理の情報が分断している
- ツールを導入しても、十分に活用されていない
- ベンダーから提案を受けても、自社に合っているか判断できない
- IT担当者を採用したいが、固定費や育成負担が大きい
こうした課題は、単にツールを導入するだけでは解決しません。
必要なのは、会社全体を見ながら、何を優先し、どう進めるかを整理し、実行までつなげる役割です。
建設DXサポートセンターとは
建設DXサポートセンターは、建設会社に必要な外部CIO機能を提供するサービスです。
CIOとは、会社のITやDXをどう進めるかを考え、全体を統括する役割です。
単なるIT担当者ではなく、経営、現場、営業、設計、経理などをまたいで、会社全体として機能する仕組みを整えていく責任者に近い存在です。
建設DXサポートセンターでは、社内にその役割がない会社に対して、外部からその機能を補佐・代行します。
3つの支援メニュー
建設DX戦略診断
建設会社のIT・DX課題を整理し、何から着手すべきかを明確にする初期診断プランです。
現状を整理し、課題の優先順位と今後の進め方をご提案します。
CIO補佐プラン
社内のDX担当者や幹部を支えながら、建設会社のIT・DX推進を伴走型で支援するプランです。
社内で推進できる体制づくりと人材育成を行います。
CIO代行プラン
社内にCIO機能がない建設会社に対し、外部から実質的なCIO機能を提供するプランです。
IT・DXの方針設計、導入支援、ベンダー調整、定着支援までを一貫して担います。
まずは現状整理からご相談ください
建設業のIT・DX化は、会社ごとに課題も進め方も異なります。
「何から始めればよいか分からない」
「自社にCIO補佐が合うのか、CIO代行が必要なのか判断したい」
そのような段階でも問題ありません。
まずは建設DX戦略診断、またはお問い合わせよりご相談ください。

